平成 19 年 3 月期
決算短信
平成 19 年 4 月 26 日 上 場 会 社 名 株 式 会 社 シ ョ ー ワ 上 場 取 引 所 東 証 一 部 コ ー ド 番 号 7274 URL ht t p: / / www. s howa1. c om 代 表 者 取締役社長 松島 正秀
問合せ先責任者 経理部財務課主幹 安田 祐二 TEL ( 048) 554 − 1151
定時株主総会開催予定日 平成 19 年 6 月 20 日 配当支払開始予定日 平成 19 年 6 月 21 日 有価証券報告書提出予定日 平成 19 年 6 月 20 日
(百万円未満切捨て) 1.19 年 3 月期の連結業績(平成 18 年 4 月 1 日∼平成 19 年 3 月 31 日)
( 1) 連結経営成績 (%表示は対前期増減率)
売 上 高 営業利益 経常利益 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 19 年 3 月期 261, 897 4. 6 17, 698 3. 0 18, 766 5. 9 9, 083 △ 13. 1 18 年 3 月期 250, 448 7. 2 17, 175 3. 0 17, 716 4. 1 10, 451 13. 7
1 株当たり 潜在株式調整後 自 己 資 本 総 資 産 売 上 高 当期純利益 1 株当たり当期純利益 当期純利益率 経常利益率 営業利益率
円 銭 円 銭 % % %
19 年 3 月期 119 56 - - 9. 8 11. 7 6. 8 18 年 3 月期 137 56 - - 13. 0 12. 5 6. 9 ( 参考) 持分法投資損益 19 年 3 月期 327 百万円 18 年 3 月期 203 百万円
( 2) 連結財政状態
総 資 産 純 資 産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円 銭
19 年 3 月期 170, 042 110, 740 57. 4 1, 285 76 18 年 3 月期 151, 354 87, 825 58. 0 1, 156 02 ( 参考) 自己資本 19 年 3 月期 97, 680 百万円 18 年 3 月期 - 百万円
( 3) 連結キャッシュ・フローの状況
現金及び現金同等物 営業活動による
キャッシュ・フロー
投資活動による キャッシュ・フロー
財務活動による
キャッシュ・フロー 期 末 残 高
百万円 百万円 百万円 百万円
19 年 3 月期 17, 201 △ 22, 707 △ 1, 202 24, 527 18 年 3 月期 16, 996 △ 11, 435 △ 2, 897 31, 287
2.配当の状況
1株当たり配当金
(基準日) 中間期末 期 末 年 間
配当金総額 ( 年間)
配当性向 (連結)
純資産 配当率 (連結) 円 銭 円 銭 円 銭 百万円 % % 18 年 3 月期 10 00 10 00 20 00 1, 519 14. 5 1. 9 19 年 3 月期 10 00 14 00 24 00 1, 823 20. 1 2. 0 20 年 3 月期
(予想)
14 00 14 00 28 00 25. 6
3.20 年 3 月期の連結業績予想(平成 19 年 4 月 1 日∼平成 20 年 3 月 31 日)
(%表示は、通期は対前期、中間期は対前年中間期増減率) 売 上 高 営業利益 経常利益 当期純利益
㈱ショーワ(7274)平成 19 年 3 月期決算短信
4.その他
( 1) 期中における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) 無
( 2) 連結財務諸表作成に係る会計処理の原則・手続、表示方法等の変更(連結財務諸表作成のための基本と なる重要な事項の変更に記載されるもの)
① 会計基準等の改正に伴う変更 有
② ①以外の変更 無
( 注) 詳細は、19 ページ「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項の変更」をご覧ください。
( 3) 発行済株式数(普通株式)
①期末発行済株式数(自己株式を含む) 19 年 3 月期 76, 020, 019 株 18 年 3 月期 76, 020, 019 株 ②期末自己株式数 19 年 3 月期 49, 730 株 18 年 3 月期 48, 753 株 ( 注) 1 株当たり当期純利益(連結)の算定の基礎となる株式数については、30 ページ「1株当たり情報」
をご覧ください。
( 参考) 個別業績の概要
1.19 年 3 月期の個別業績( 平成 18 年 4 月 1 日∼平成 19 年 3 月 31 日)
( 1) 個別経営成績 (%表示は対前期増減率)
売 上 高 営業利益 経常利益 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 19 年 3 月期 140, 233 △ 0. 9 6, 918 △ 20. 9 8, 918 △ 15. 8 4, 018 △ 50. 7 18 年 3 月期 141, 479 5. 3 8, 746 8. 8 10, 594 11. 2 8, 147 25. 9
1株当たり 当期純利益
潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 円 銭 円 銭 19 年 3 月期 52 90 - - 18 年 3 月期 107 25 - -
( 2) 個別財政状態
総 資 産 純 資 産 自己資本比率 1株当たり純資産 百万円 百万円 % 円 銭 19 年 3 月期 115, 458 75, 804 65. 7 997 82 18 年 3 月期 110, 230 72, 742 66. 0 957 50
( 参考) 自己資本 19 年 3 月期 75, 804 百万円 18 年 3 月期 - 百万円
2.20 年 3 月期の個別業績予想(平成 19 年 4 月 1 日∼平成 20 年 3 月 31 日)
(%表示は、通期は対前期、中間期は対前年中間期増減率) 売 上 高 営業利益 経常利益 当期純利益
1.経取
営取
成取
績取
取1 経営成績 関する分析取
取
1 当期の概況取
当社グルヴプ 中国を めアジアを中心とした自動車需要の 大と主要得意先の販売が好
調 推移する 世界 展開する生産拠 を生 したグロヴトル 生産・調 活動のさら る
大を図るととも 販活動を積極的 展開し また 品質体制強 向けた諸施策を推進しま
した
売上高 つ まして 平,618億9千7百万円と前期比4.6%の増収と りました 利益 つ まして 営業利益 176 億9 千8 百万円と前期比年.0%の増益 経常利益 187 億6 千6 百 万円と前期比 5.9%の増益 前期 おいて厚生 金基金の代行返上益を計上したこと より 当期純利益 90 億 8 千 年 百万円と前期比 1年.1%の減益と りました 取
2 当期の事業の種類別セグメントの業績
取 取 自動車用部品取
取 取 日本 取
取 ショッェアブソヴト 電動ドワヴステアリングを中心 四輪車用部品の販売が増加し 増収と
ったものの 輪車用部品 おいて 市場の後退と現地生産 の進展 よる輸出の減少
より減収と り 国内全体として 減収と りました
取 取
北米 取
取 米国子会社 得意先への納入車種構成の変 よる四輪車用ショッェアブソヴトの販売減
少や納入製品の 様変更 よる売価変 の影響 より減収と りました カヂジ子会社
得意先 らの 入部品価格の改定 伴うサスペンションのサブ組立の売上減少や得意先 おけ
る四輪駆動車の生産減少 よるプロペメシャフトの販売減少 より減収と りました 取
取
取 取 欧州 取
取 イウリスの子会社 得意先の新型車効果 より電動ドワヴステアリングの販売 増加した
ものの 四輪車用ショッェアブソヴトの納入車種構成の変 よる販売減少影響が大 く 減収
と りました スペインの子会社 欧州 おける 輪車市場が好転し始めたこと より
輪車用ショッェアブソヴトの販売が増加し 増収と りました 取
取 取
東南アジア 取
インドネシア子会社 市場の回復の後押を け 期 販売の増加があったものの 上期の
影響が大 く 輪車用ショッェアブソヴトを中心 減収と りましたが 為替換算の影響 より
円貨 わ 増収と りました シイの子会社 現地生産 の進展 よるドワヴス
テアリングの販売増加や得意先への納入車種の好調 よる 輪車用ショッェアブソヴトの増加
より 増収と りました 取
取
その他の地域 取
取 ブメジルの子会社 市場の好調を背景とした 輪車用ショッェアブソヴトの販売増加 牽
取 この結果 自動車用部品事業の売上高 平,559 億 8 千 5 百万円と前期と比 4.6%の増収と取 りました 営業利益 165 億 6 千 6 百万円と前期 比 年.6%の増益と りました
取 取
その他取
その他の事業の売上高 59 億 1 千 1 百万円と前期 比 5.0%の増収と りました 営業利取
益 11 億 年 千 平 百万円と前期 比 4.9%の減益と りました 取
次期の見通し
次期の見通しとしまして 米国景気 雇用の 大 伴う個人消費 支えられ底堅く推移し
欧州経済も つ 回復の進展が見込まれ アジア シイ 成長の鈍 見られるものの
総 て成長軌 が持 すると思われます さら 国内 おいても個人消費 牽引され景気 大
が見込まれる 世界経済 今後もおお 堅調と思われます
また 自動車業界 おいて 中国を中心としたアジアや南米 の伸びが持 すると思われま
す そして 原油や原材料価格 上 まり感 あるものの 為替の影響や中国メヴカヴの世界
市場への参入 大懸念等 業界の情勢 依然不透明 経営環境の厳しさ 予断を許さ い状況
あります
取 こうした状況のもと ショヴワグルヴプとしての総合力を生 して 品質やコスト おける商
品競 力を より一層向上させ くて ら いと考えています
海外拠 の自立 という目標 向けた人材育成を諸施策の基本 据え 材料の性質や製品の製
造工程を再 検する め細 く製品の源流 遡った 品質や生産効率の向上への取組
また 現地調 の充実等のコスト低減への取組 の他 経営基盤の強 と企業体質の向上 向け た諸施策をグロヴトル 推進すること より 当社の中期基本方針 世界のお客様 ら信頼さ れるグロヴトル企業を目指す というテヴマを着実 推進してまいります
取 取 取 次期 成19 4月1日 ら 成平0 年月年1日ま の業績 国内 おける 輪車用部
品の販売減少 海外拠 充等の諸施策推進 伴う費用増加 為替前提の変 を踏まえて
以 のとおり予想しています 取
取 連取 取結取 売取 取上取 高取 取 取 取 取 取 取平,580 億円取 当期比取 取 取取 取1.5%減取
取 連 結 営 業 利 益取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取150 億円取 取 当期比取 取 取取 15.平%減取
取 連 結 経 常 利 益取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取160 億円取 当期比取 取取 取 14.7%減取
取 連結当期純利益取 取 取 取 取 取 取 8年 億円取 当期比取取取取取取 取8.6%減取 取
お 為替ヤヴト 通期 均 1 米ドル=11平 円 1 マヴロ=141 円を前提としています 取
取 取 取 取 取 取 取
2 財政状態 関する分析取
取
1 資産 負債 純資産の状況取
取 取 取 当期末の総資産 1,700 億 4 千 平 百万円と 前期末 比 186 億 8 千 7 百万円 1平.年% 増
固定資産 取
取 取 取 取 当期末の固定資産 7年9 億 平 千万円と 前期末 比 169 億 5 千 9 百万円 平9.8% 増
加しました これ 主 設備投資 よる有形固定資産の増加 よるもの す 取
取
流動負債 取
取 取 取 取 当期末の流動負債 519 億 9 千 9 百万円と 前期末 比 5年 億 平 千 平 百万円 11.4% 取
増加しました これ 主 入債務および製品保証引当金の増加 よるもの す 取
取
固定負債 取
取 取 取取取当期末の固定負債 7年億平百万円と 前期末 比 4億4千万円 6.4% 増加しまし
た 取
取
純資産 取
取 取 取 取 当期末の純資産 1,107 億 4 千万円と 前期末の資本の部 878 億 平 千 5 百万円 比 増取 加しました これ 主 当期 おける純資産の区分変更 より少数株主持分が純資産の部
組 入れられたこと及び当期純利益の計上 よるもの す 取
取
2 キャッシュ・フロヴの状況取
取取取 取 当期 おける連結ベヴスの現金及び現金同等物 以 資金 という 有形固定資産の取 取
取得 よる支出等 より 67億5千9百万円減少し 当期末の資金残高 平45億平千7百万円と
りました 当期 おける各キャッシュ・フロヴの状況とそれらの要因 次のとおり す 取
取
営業活動 よるキャッシュ・フロヴ 取
営業活動 より得られた資金 17平億1百万円 あり 前期 比 平億5百万円 1.平% 増
加しました これ 主 前期退職給付引当金 おいて厚生 金基金の代行返上を行 ったこ
と よるもの す 取
取
投資活動 よるキャッシュ・フロヴ 取
投資活動 より使用した資金 平平7億7百万円 あり 前期 比 11平億7千1百万円 98.6%
増加しました これ 主 有形固定資産の取得 よる支出が増加したこと よるもの
す 取
財務活動 よるキャッシュ・フロヴ
財務活動 より使用した資金 1平億平百万円 あり 前期 比 16億9千4百万円 58.5%
減少しました これ 主 短期借入金の返済 よる支出が減少したこと よるもの す 取
取
キャッシュ・フロヴ関連指標取 取
前々期取 前期取 当期取
自 己 資 本 比 率取 55.平%取 58.0%取 57.4%取
時 価 ベ ヴ ス の 自 己 資 本 比 率 取 86.4%取 10平.1%取 77.平%取
債 務 償 還 数取 0.年 取 0.平 取 0.平 取
インシヤスト・カトヤッジ・ヤシア 取 117.年取 1平7.4取 87.6取 注 取1.取 連結ベヴスの財務諸表 よっています 取
利益配分 関する基本方針及び当期・次期の配当
取
取 取 取 当社 グロヴトル 事業展開を通 て企業価値を向上させ 株主の皆様を め 社会 ら
信頼され 期待されつ けることの る企業を目指しております 取
当社の利益配分 関する基本方針 業績・成果 基 く利益還元を基本とし 長期的視
立って株主の皆様への利益還元を図ることとしています また 将来の事業基盤を考慮した企業
体質の強 と事業展開のための内部留保 努めます 内部留保資金 つ まして 今後の商品
開発や海外施策展開 生産体質の改善を目的とした施策展開 の資金需要 備え 収益の向上
と財務体質の強 努めます 取
取 取 取取当期の期末配当金 つ まして 前期 比 4円増配し 1株 つ 14円とする予定 す
この結果 当期の配当金 中間配当金 10 円を含め 1 株 つ 平4 円と ります 取
取 取 取 お 次期の配当金 つ まして 中間 つ ましても1株 つ 4円増配し 14円とし
間配当金を 平8 円とする予定 す 取
4 事業等のリスェ
取 取 取 当社グルヴプの経営成績 財務状況等 影響を及ぼす可能性のある主 リスェとして 自動
車市場の需要変動 特定の主要得意先の需要変動 為替ヤヴトの変動 原材料市況の変動
品質不良等の発生 法規制の強 及び新設 災害・戦 ・テロ・ストメイキ等の発生
があります お 当該リスェ 当期末現在の 断 よるもの 全てを網羅するもの あ
2.企業集団の状況
当社グルヴプ 当社及び当社の関係会社 当社 子会社15社及び関連会社年社 構成
され 主 自動車用部品の製造販売等の事業を行っています
また その他の関係会社1社 本田技研工業㈱:輸送用機械器具の製造販売 と 的
緊密 事業上の関係 あります
主要 関係会社と事業の内容を系統図 示すと次のとおり す
○㈱九州ショヴワ ○㈱ショヴワ精工
○ メ カ ・ ・ ○ ・カ タ ・
○ ・ ・ タ ・
○ ・ ・ ・ ・
○ ・ ・ ・ ・ ク ャ ク
○ ・ ・ ク ャ ク ・カ ・
○ ・ ・ ル・ タ タ
○ ・ タ ・ ・ メル ・ タ タ ○広州昭和汽車零部件有限公司 ○上海昭和汽車配件有限公司 ☆開発工業股 有限公司
☆ ャル・ ・
☆成都寧江昭和汽車零部件有限公司
注 1. :原材料及び部品の供給
平. :製品の供給・販売 年. ○ :連結子会社
4. ☆ :持分法適用会社
5.取上記のほ 非連結 持分法非適用 子会社として ㈱ホンジベルノ熊谷があり
事業系統図
<日本>
<北米>
<その他の地域> <欧州>
<東南アジア> 当
社
自 動 車 用 部 品
国 内 ・ 海 外 得 意 先䐳
本 田 技 研 工 業 ㈱
他䐴
そ の 他
事 業 の 種 類 別 セ ク メ の 名 称
(連結子会社)
ヌヴ・ティヴ・ショヴワ・ インドネシア 百万ルヌア 四輪車用・ 輪車 当社より自動車用部品及 インドネシア・マッブェ ジャカルシ 1年,901 用部品の製造販売 び自動車用部品の製造設
スャリング 備を 入れています
アメリカン・ショヴワ・ アメリカ 百万米ドル 自動車用部品 四輪車用・ 輪車 当社より北米向製品及び インコヴフヤイテッド アデイア州 85 その他 用部品の製造販売 自動車用部品並び 自動
並び その他の販 車用部品の製造設備を
売 入れています
ショヴワ・ムヴロッド・ソ スペイン 百万マヴロ 輪車用部品の製 当社より自動車用部品及
シエジド・アノッマ トルセロヂ 8 造販売 び自動車用部品の製造設
備を 入れています
ショヴワ・ド・ブメジル・ 百万ヤアル 輪車用部品の製 当社より自動車用部品及
リプシヴジ 年1 造販売 び自動車用部品の製造設
備を 入れています
熊本県 百万円 四輪車用・ 輪車 当社が自動車用部品を
宇城市 50 用部品の製造販売 入れています
サプット・ショヴワ・マッ シイ 百万トヴゼ 四輪車用・ 輪車 当社より自動車用部品及 ブェスャリング・カンド メヘスャトン 160 用部品の製造販売 び自動車用部品の製造設
ッヴ・リプテッド 備を 入れています
ショヴワ・カヂジ・インコ カヂジ 百万カタ ル 四輪車用部品の製 当社より自動車用部品及
ヴフヤイテッド アンシリア州 8 造販売 び自動車用部品の製造設
備を 入れています
ショヴワ・インジストリア・ブメジル 百万ヤアル 四輪車用部品の製 当社より自動車用部品及 エ・コメルシア・リプシヴジ サンドウロ 平 造販売並び 輪 び自動車用部品の製造設
車用部品の販売 備を 入れています
神奈 県 百万円 四輪車用部品の製 当社が自動車用部品を
秦野市 平0 造販売 入れています
広州昭和汽車零部件有限公 中国 百万人民元 四輪車用・ 輪車 当社より自動車用部品及
司 広州 平5平 用部品の製造販売 び自動車用部品の製造設
備を 入れています
ッッシン・ショヴワ・マヴ・イウリス 百万フンド 四輪車用部品の製 当社より自動車用部品及
ォヴ・リプテッド ウゟヴルゲ 7 造販売 び自動車用部品の製造設
備を 入れています
中国 百万人民元 四輪車用部品の製 当社が自動車用部品を
上海 65 造販売 入れ 当社より自動車用
部品の製造設備を 入れ ています
(持分法適用関連会社)
台湾 百万台湾元 四輪車用・ 輪車 当社より自動車用部品及
高雄 476 用部品の製造販売 び自動車用部品の製造設
備を 入れています
ヘンジャル・ショヴワ・ インド 百万ルヌヴ 四輪車用・ 輪車 当社より自動車用部品及
リプテッド デリアヂ州 79 用部品の製造販売 び自動車用部品の製造設
備を 入れています
成都寧江昭和汽車零部件有 中国 百万人民元 四輪車用・ 輪車 当社より自動車用部品及
限公司 成都 78 用部品の製造販売 び自動車用部品の製造設
備を 入れています
(その他の関係会社)
東京都 百万円 輸送用機械器具及 当社製品を販売していま
港区 86,067 び原動機 農機具 す
その他一般機械器 具の製造及び販売
㈱ショヴワ精工 自動車用部品 100.0 有り し
開発工業股 有限公司
し
自動車用部品
有り
自動車用部品 平6.9 有り し
有り し
自動車用部品 自動車用部品
自動車用部品 (注)1.
有り
し 64.年 し
関係会社の状況
名 称
主要 事業内容 資取取本取取金
又 出資金
資金 援助 役員の 兼任等
議 決 権 の 所 有 ( 又 被 所 有 )
割 合 (%)
設備の 賃貸借
摘要 所在地
主要 事業の内容
自動車用部品
関 係 内 容
営業上の取引
100.0 55.0 有り
自動車用部品 し
(注)1.
し 有り し
有り 有り
し (注)1.
自動車用部品 し 有り
し
し 70.0 有り
91.4
(注)1.
自動車用部品 上海昭和汽車配件有限公司
㈱九州ショヴワ
自動車用部品 100.0 有り し し
自動車用部品 ブメジル
マヂウス
し
100.0 自動車用部品
自動車用部品
し
100.0 有り し 5年.0
し 100.0 有り
し
有り 有り
6平.5
し し
有り
本田技研工業(株) 自動車用部品 (年年.5) 有り し し
し し
(注)平. し
50.0 有り し し 平6.0
.経
営
方
針取
1 会社の経営の基本方針
取 取 当社 暷高の品質と商品力 顧客のッヴゲ 応えることを社是として 商品を通してマヴォ
ットのお客様 ご満足いた くことを第一義とするととも 常 未来を指向し 絶え 経営と
技術を革新し けること 努めます また 地球環境保全活動 も積極的 取組 提供する商
品と調和のとれた企業活動を通 て社会の信頼を得ることを目指します
取 取 取 こうした事業活動を世界的規模 グルヴプとして展開すること より 社業を発展させ 株主
顧客 従業員を めとする関係者の皆様そして地域 社会 献 る企業 ることを基本
方針としています
取 取
2 目標とする経営指標
取 取 取 当社 経営戦略策定 おいて 経営資源を柔軟 つ効率的 活用すること 努めており
ROE ROA等の指標を参考としつつ 長期的 的 会社の発展 企業価値向上を目指
しています 経営戦略 基 策定した売上 利益 の業績予想 つ まして 目標とす
重要 経営指標と認識して これらをグルヴプ間 共有 するととも 各拠 の責任を明
確 しつつ 目標 成のため グルヴプ一丸と って 販活動 業務改善活動 の諸施策を
積極的 展開しています
取 取
中長期的 会社の経営戦略
取 取 当社グルヴプ 成17 4月 ら 成平0 年月ま の中期経営計画を策定し その基本 方針を 世界のお客様 ら信頼されるグロヴトル企業を目指す と定めました そして この
中期経営計画を実現するため 次の4つの基本戦略をもと した諸施策を推進しています そ
の概要 次のとおり す
1 品質 N為.1取
機能部品メヴカヴ ある当社グルヴプの存 要件 製品の品質とそれ 裏付けされたお客
様 らの信頼 す その信頼を得るため 開発初期段階 らの熟成や製造工程 おける完全
保証を目標とするととも 安定生産の る現場 くりの 品質 N為.1 を目指します 取
取
2 トップェメスのコスト競 力取
取 取 取 取 当社グルヴプ 企業活動全般 わたる生産効率向上活動を徹底させるととも Vグ 設計・
コア技術の内製 ・製品の標準 等の諸施策を推進し 加えて世界 展開する生産拠 を生 した生産・調 活動をさら 大させること より トップェメスのコスト競 力を目指し取 取
ます 取
取
商品競 力を支える N為.1 技術取
取 取 取 取 当社グルヴプ 要素技術の 充や新製造方案 の技術構築を推進するととも 完成車
の機能を高める開発への進 を図ります また 開発体制の強 を目的とした開発プロセスの取 取
革新及び海外拠 おける開発機能の 充と自立 向けた諸施策を推進し 商品競 力を支
4 グロヴトル企業を支える人と体質
取 取 取 取 グロヴトル 事業を展開し 世界のお客様 信頼されるため 人と企業体質が重要 あ
ると認識しています そうした認識のもと 当社グルヴプ グロヴトル 人材育成や現場力
の強 とコヴフヤヴト・イトヂンス体制の構築 向けた諸施策を展開してい ます
4 会社の対処す 課題
当社グルヴプ ますます激 する大競 の中 あって 日本 北米 アジア諸国等の主要市
場 おける自動車の需要を めとして 為替や原材料価格等の変動 そして新た 法規制や税
制の導入 リスェや不確実性の中 事業を展開しています
こうした状況のもと 当社グルヴプ 海外事業のさら る 大や充実ととも 品質管理体
制のグロヴトルスシンジヴド とその徹底や グロヴトル つ めの細 い技術ヤベルの着
実 向上 品質とコスト競 力増強 向けた諸施策の推進 より グルヴプとしての総合力
4.連取結取財取務取諸取表
連 結
借 対 照 表
単位 百万円:未満 捨
期 別 前連結会計 度 当連結会計 度
成 日 成 日 増 減
科 目 金 額 構成比 金 額 構成比
資 産 の 部 % %
流 動 資 産
, , △ ,
, , ,
, ― △ ,
, ,
, ,
, ,
△ △ △
流 動 資 産 合 計 , . , . ,
固 定 資 産
建 物 及 び 構 築 物 , , ,
機 械 装 置 及 び 運 搬 具 , , ,
工 具 、 器 具 及 び 備 品 , , ,
土 地 , ,
建 設 仮 定 , , ,
減 価 償 却 累 計 額 △ , △ , △ ,
形固定資産合計 , . , . ,
. , .
投 資 価 証 券 , , ,
長 期 付 金 ― , ,
繰 延 税 金 資 産 △
そ の 他 , ,
倒 引 当 金 △ △ ―
投 資 その 他 の 資 産 合 計 , . , . ,
固 定 資 産 合 計 , . , . ,
資 産 合 計 , . , . , 形 固 定 資 産
無 形 固 定 資 産
投 資 そ の 他 の 資 産 繰 延 税 金 資 産
そ の 他
倒 引 当 金 現 金 及 び 預 金
手形及び売掛金
価 証 券
単位 百万円:未満 捨 期 別 前連結会計 度 当連結会計 度
成 日 成 日 増 減
科 目 金 額 構成比 金 額 構成比
債 の 部 % %
流 動 債
支払手形及び 掛金 , , ,
短 期 借 入 金 , ,
未払金及び未払費用 , , ,
未 払 法 人 税 等 , , △ ,
製 品 保 証 引 当 金 , ,
賞 与 引 当 金 , , △
役 員 賞 与 引 当 金
そ の 他 , ,
流 動 債 合 計 , . , . ,
固 定 債
繰 延 税 金 債 , ,
製 品 保 証 引 当 金 △
退 職 給 付 引 当 金 , , △
役員退職慰労引当金
そ の 他
固 定 債 合 計 , . , .
債 合 計 , . , . ,
少 数 株 主 持
, . ― ― △ ,
資 本 の 部
, . ― ― △ ,
, . ― ― △ ,
, . ― ― △ ,
, . ― ― △ ,
△ , △ . ― ― ,
△ △ . ― ―
資 本 合 計 , . ― ― △ ,
債、少数株主持 及 び 資 本 合 計
, . ― ― △ , そ の 他 価 証 券 評 価 差 額 金
為 替 換 算 調 整 定
自 己 株 式 少 数 株 主 持
資 本 金
資 本 剰 余 金
単位 百万円:未満 捨 期 別 前連結会計 度 当連結会計 度
成 日 成 日 増 減
科 目 金 額 構成比 金 額 構成比
資 本 金 ― ― , . ,
資 本 剰 余 金 ― ― , . ,
利 益 剰 余 金 ― ― , . ,
自 己 株 式 ― ― △ △ . △
株 主 資 本 合 計 ― ― , . ,
そ の 他 価 証 券 評 価 差 額 金 ― ― , . , 繰 延 ヘ ッ ジ 損 益 ― ― △ △ . △
為 替 換 算 調 整 定 ― ― △ △ . △
評 価 ・ 換 算 差 額 等 合 計 ― ― , . ,
― ― , . ,
純 資 産 合 計 ― ― , . ,
債 純 資 産 合 計 ― ― , . , 評 価 ・ 換 算 差 額 等
純 資 産 の 部
株 主 資 本
連 結 損 益 計 算 書
単位 百万円:未満 捨
期 別 前 連 結 会 計 度 当 連 結 会 計 度
科 目 金 額 百 比 金 額 百 比
% %
売 上 高 , . , . ,
売 上 原 価 , . , . ,
, . , .
販売費及び一般管理費 , . , .
, . , .
営 業 外 収 益
, . , .
営 業 外 費 用
. .
, . , . ,
特 別 利 益
―
, , . ― . △ ,
特 別 損 失
, ,
―
― , . , . ,
, . , . △ ,
, ,
, . △ , . △ ,
, . , . ,
, . , . △ ,
そ の 他
当 期 純 利 益 税 金 等 調 整 前 当 期 純 利 益
法 人 税 、 住 民 税 及 び 事 業 税
法 人 税 等 調 整 額
少 数 株 主 利 益 製 品 保 証 引 当 金 繰 入 額
過 度 退 職 給 付 引 当 金 繰 入 額
固 定 資 産 廃 却 損 固 定 資 産 売 却 損 支 払 利 息
為 替 差 損
た 卸 資 産 評 価 損
た 卸 資 産 廃 却 損
増 減
利 息
配 当 金
過 度特許 権使用 料
そ の 他
固 定 資 産 売 却 益 投 資 価証 券売却 益 厚 生 金 基 金 代 行 返 上 益 経 常 利 益 持 法 よる投資利益
自 成 日
至 成 日 自 成 日
至 成 日
売 上 総 利 益
連結剰余金計算書及び連結株主資本等変動計算書
連結剰余金計算書
単位 百万円:未満 捨 期 別
前 連 結 会 計 度 自 成 日 至 成 日
科 目 金 額
資 本 剰 余 金 の 部
資本剰余金期首残高
資本剰余金期 残高
利 益 剰 余 金 の 部
利益剰余金期首残高
利益剰余金増加高
当 期 純 利 益
利益剰余金減少高
配 当 金
利益剰余金期 残高
連結株主資本等変動計算書
当連結会計 度 自 成 日 至 成 日
単位 百万円:未満 捨 株 主 資 本 評 価 ・ 換 算 差 額 等
評価・換算 資 本 自 己 株主資本 為替換算 差 額 等 剰余金 株 式 合 計 調整 定 合 計
成 日残高 , , △ , △ , , , ,
△
△
剰余金の配当 △ △
当期純利益 , ,
自己株式の 得 △ △ △
成 日残高 , , △ , △ , , ,
, , ― , , , , , , , , △ , △ △ そ の 他
価証券 評価差額金
,
繰延ヘッジ 損 益
△ △ , , 資本金
利 益
剰余金
, , , △
少数株主 持
純資産 合計
,
,
, 当連結会計 度中の変動額
当連結会計 度中の変動額合計 ― 利益処 よる剰余金の配当
株主資本以外の項目の当連結 会計 度中の変動額純額
単位 百万円:未満 捨
期 別 前連結会計 度 当連結会計 度
自 成 日 自 成 日
至 成 日 至 成 日
科 目 金取取額 金取取額
営業活動 よるキャッシュ・フロ
, , △ ,
, ,
倒 引 当 金 の 増 減 額 減 少 △ △
製 品 保 証 引 当 金 の 増 減 額 減 少 △ , , △
役 員 賞 与 引 当 金 の 増 減 額 減 少 △ △
退 職 給 付 引 当 金 の 増 減 額 減 少 △ △ , △ ,
△ △ △
為 替 差 損 益 差 益 △ △ △ △
△ △ △
△ △ △
△ ―
売 上 債 権 の 増 減 額 増 加 △ △ , △ ,
た 卸 資 産 の 増 減 額 増 加 △ △ , ,
入 債 の 増 減 額 減 少 △ ,
△ △
小 計 , , △
△ △ △
△ , △ , △
営業活動 よるキャッシュ・フロ , ,
投資活動 よるキャッシュ・フロ
― △ , △ ,
△ , △ , △ ,
△ △
― △
△ △ , △ ,
― △ , △ ,
― △ △
― △ , △ ,
△ △
投資活動 よるキャッシュ・フロ △ , △ , △ ,
活動 よるキャッシュ・フロ
, , △ ,
△ , △ , ,
関 係 会 社 出 資 金 の 払 込 よ る 支 出 投資 価証券の売却 よる収入
短 期借 入金の 返 済 よる 支出
連 結 キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ
計 算 書
増 減
税 金 等 調 整 前 当 期 純 利 益
減 価 償 却 費
利 息 及 び 配 当 金
支 払 利 息
持 法 よ る 投 資 利 益
形 固 定 資 産 売 却 益
形 固 定 資 産 売 廃 却 損
投 資 価 証 券 売 却 益
法 人 税 等 の 支 払 額
定 期 預 金 の 預 入 よ る 支 出
形固定資産の売却 よる収入
そ の 他
利 息 及 び 配 当 金 の 額
利 息 の 支 払 額
形固定資産の 得 よる支出
投資 価証券の 得 よる支出
そ の 他
短 期 借 入 よ る 収 入
関係会社株式の 得 よる支出 関 係 会 社 へ の 増 資 払 込 よ る 支 出
連結財務諸表作成のための基本と る重要 事項取取
取
1.連結の範囲 関する事項取
(1)取連結子会社の数取取取取取取1平 社取
取 取取取連結子会社名取取ヌヴ・ティヴ・ショヴワ・インドネシア・マッブェスャリング取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取インドネシア取 取 取 取 取 取 取取
取取取取取取取取取取取取取取取取取アメリカン・ショヴワ・インコヴフヤイテッド アメリカ 取
取取取取取取取取取取取取取取取取 取ショヴワ・ムヴロッド・ソシエジド・アノッマ スペイン 取
取取取 取取取取取取取取取取取 取ショヴワ・ド・ブメジル・リプシヴジ ブメジル 取
取取取取取取取取取取取取取取取 取㈱九州ショヴワ取
取取取 取取取取取取取取取取取 取サプット・ショヴワ・マッブェスャリング・カンドッヴ・リプテッド シイ 取
取取取取取取取取取取取取取取取 取ショヴワ・カヂジ・インコヴフヤイテッド カヂジ 取
取取取取取取取取取取取取取取取 取ショヴワ・インジストリア・エ・コメルシア・リプシヴジ ブメジル 取
取取取 取取取取取取取取取取取 取㈱ショヴワ精工取
取取取 取取取取取取取取取取取 取広州昭和汽車零部件有限公司 中国 取
取取取取取取取取取取取取取取取 取ッッシン・ショヴワ・マヴ・ォヴ・リプテッド イウリス 取
取取取取取取取取取取取取取取 取上海昭和汽車配件有限公司 中国 取
(平)取主要 非連結子会社の名称等取
取㈱ホンジベルノ熊谷他2社取
取連結の範囲 ら除いた理由取
取取非連結子会社 小規模 あり 合計の総資産 売上高 当期純損益 持分 見合う額 及び利益剰余金 持分 見合う額 等取
い れも連結財務諸表 重要 影響を及ぼしてい いため連結の範囲 ら除外しています 取
取
2.持分法の適用 関する事項取
(1)取持分法適用の関連会社数取取年取 社取取
取会社名 開発工業股份有限公司 台湾 取
取取取取取取取取取ヘンジャル・ショヴワ・リプテッド インド 取
取取取取取取取取取成都寧江昭和汽車零部件有限公司 中国 取
(平)非連結子会社㈱ホンジベルノ熊谷他 平 社の当期純損益 持分 見合う額 及び利益剰余金 持分 見合う額 等 い れも
連結財務諸表 重要 影響を及ぼしておら つ全体としても重要性が いため 持分法の適用範囲 ら除外しています 取
(年)取持分法適用会社のうち 決算日が連結決算日 年 月 年1 日 と異 る会社 ついて 各社の事業 度 係る財務諸表を使用し
ています お ヘンジャル・ショヴワ・リプテッド インド の決算日 年 月 年1 日 すが 1平 月 年1 日現在 実施した仮決算
基 く財務諸表を使用しています 取
取
.連結子会社の決算日等 関する事項取
取取取連結子会社 1平 社のうち 国内子会社 平 社の決算日 年 月 年1 日 すが 海外子会社 10 社の決算日 1平 月 年1 日 す 取
取取取連結財務諸表の作成 当たり 海外子会社 10 社 ついて 各社の事業 度末日現在の財務諸表を使用していますが 連結決
算日 年 月 年1 日 との間 生 た重要 取引 ついて 連結上必要 調整を行っています 取
取
4.会計処理基準 関する事項取
(1)取重要 資産の評価基準及び評価方法取
取 有価証券取
取 満期保有目的の債券取
取 取償却原価法 利息法 より評価しています 取
取 その他有価証券取
取取取取 取取取取時価のあるもの 決算期末日の市場価格等 基 く時価法 より評価しています (評価差額 全部純資産直入法
より処理し 売却原価 移動 均法 より算定しています )取時価の いもの 移動 均法 よる原価法 より
取 た 卸資産取
取 取当社 主として総 均法 よる原価法 よって評価していますが 連結子会社 主として先入先出法又 総取
取取 均法 よる低価法 よって評価しています 取
(平)取重要 減価償却資産の減価償却の方法取
取取取取当社及び国内連結子会社 平 社 定率法 よっていますが その他の連結子会社 主として定額法を採用しています 取
(年)取重要 引当金の計上基準
取 貸倒引当金取
取 取債権の貸倒 よる損失 備えるため 一般債権 ついて 貸倒実績率 より 貸倒懸念債権等特定の債権 つ取
取取いて 個別 回収可能性を検討し 回収不能見込額を計上しています 取
取 製品保証引当金取
取取取取 取取取取製品の無償補修費用の支出 備えるため 得意先との部品取引基本契約書 基 次の見積額の合計額を計上して
います 取
イ.取過去の補修実績 将来の見込額を加味した無償補修対象期間内の費用見積額取
ロ.取特別の無償補修費用を個別 算出した見積額取
取 賞与引当金取
取取当社及び国内連結子会社 平 社 従業員 対して支給する賞与 充てるため 賞与支払予定額のうち 当連結会計
度 属する支給対象期間 見合う金額を計上しています 取
取 役員賞与引当金取
取 取当社及び国内連結子会社 平 社 役員の賞与の支出 備えるため 支給見込額を計上しています 取
取取退職給付引当金取
取取取取取取取取取取取取従業員の退職給付 備えるため 当連結会計 度末 おける退職給付債務及び 金資産の見込額 基 計上して取
います 取
取取取取取取取取取取取取 お 会計基準変更時差異 ついて 主 15 よる均等額を費用処理しています 取
取取取取取取取取取取取取過去勤務債務 主 その発生時の従業員の 均残存勤務期間以内の一定の 数 15 よる定額法 より取
取取取取 取費用処理しています 取
数理計算上の差異 主 各連結会計 度の発生時 おける従業員の 均残存勤務期間以内の一定の 数 15 取取
取取取取取取取取取取 よる定率法 よりそれ れ発生の翌連結会計 度 ら費用処理しています 取
取取役員退職慰労引当金取
取 取役員退職慰労金の支出 備えるため 内規 基 く当連結会計 度末要支給額を計上しています 取
(4)取重要 リヴス取引の処理方法取
取取取取取取リヴス物件の所有権が借主 移転すると認められるもの以外のブイヂンス・リヴス取引 ついて 通常の賃貸借取
取引 係る方法 準 た会計処理 よっています 取
(5)取重要 ヘッジ会計の方法取
取取ヘッジ会計の方法取
取 取原則として繰延ヘッジ処理 よっています 取
取取ヘッジ手段とヘッジ対象取
取 取取取取取ヘッジ手段取取取取 取取取取 取取取取 取ヘッジ対象取取 取取取取
取 取取取為替予約取 取取取取 取取取取 取外貨建売掛金 外貨建予定売上取
.連結子会社の資産及び負債の評価 関する事項取
取 連結子会社の資産及び負債の評価 ついて 全面時価評価法を採用しています 取
取
.のれん及び負ののれんの償却 関する事項取
取 のれん及び負ののれん 個別案件ごと 断し 平0 以内の一定の 数 均等償却を行っています 取
た し 金額が僅少 場合 発生した連結会計 度の損益として処理しています 取
取
.取連結キャッシュ・フロヴ計算書 おける資金の範囲取
手許現金 随時引 出し可能 預金及び取得日 ら 年 ヶ月以内 満期日の到来する流動性の高い 容易 換金可能 あり 取
つ 価値の変動 ついて僅少 リスェし 負わ い短期的投資 ら っています 取
取
取
連結財務諸表作成のための基本と る重要 事項の変更取
取 貸借対照表の純資産の部の表示 関する会計基準 取
取取取取取当連結会計 度より 貸借対照表の純資産の部の表示 関する会計基準 企業会計基準第 取 成 17 1平 月 9 日取
及び 貸借対照表の純資産の部の表示 関する会計基準等の適用指針 企業会計基準適用指針第 取 成 17 1平 月 9
日 を適用しています 取
従来の資本の部の合計 相当する金額 97,695 百万円 す 取
取取取取取 お 当連結会計 度 おける連結貸借対照表の純資産の部 ついて 連結財務諸表規則の改正 伴い 改正後の連結
財務諸表規則 より作成しています 取
取取取
企業結合 係る会計基準等 取
取取取取取当連結会計 度より 企業結合 係る会計基準 企業会計審議会取 成 15 10 月 年1 日取 及び 事業分離等 関す
る会計基準 企業会計基準委員会取 成 17 1平 月 平7 日取企業会計基準第 並び 企業結合会計基準及び事業分離
等会計基準 関する適用指針 企業会計基準委員会取暷終改正 成 18 1平 月 平平 日取企業会計基準適用指針第1 を
注記事項
連結貸借対照表関係
取 前連結会計 度 取当連結会計 度
取取 成18 年月年1日 取取 成19 年月年1日
1.取非連結子会社及び関連会社 対する事項
(株 式) 平,平04 百万円取 4,087 百万円取
(出資金) 年7年
平.取前連結会計 度 おいて 未払消費税等 流動負債の その他 当連結会計 度 おいて 取未収消費税等 流動資産の その他 含めて表示しています
年.取保証債務
従業員の銀行借入 対する保証債務 111 百万円取 99 百万円取
4.取当社の発行済株式総数 普通株式 76,0平0,019取株取
5.取当社が保有する自己株式の数 普通株式 48,75年取株取
6.取連結会計 度末日満期手形
満期手形の会計処理 手形交換日をもって決済処理しています お 当連結会計 度末日 取金融機関の休日 あったため 次の満期手形が当連結会計 度末日の残高 含まれています
取手形 45百万円
連結損益計算書関係
取 前連結会計 度 取 当連結会計 度
自 成17 取4月取1日 自 成18 取4月取1日
至 成18 取年月年1日 至 成19 取年月年1日
1.販売費及び一般管理費の主 もの
荷造運賃 4,1平6 百万円取 4,4年0 百万円取
従業員給料手当 年,745 年,878
賞与引当金繰入額 平47 平49
退職給付費用 194 156
役員退職慰労引当金繰入額 86 9年
役員賞与引当金繰入額 76 8平
製品保証引当金繰入額 575 平68
研究開発費 7,4年年 6,96平
平.固定資産売却益の主 もの
機械装置及び運搬具 14 百万円取 1年 百万円取
工具 器具及び備品 0 平
年.固定資産売却損の主 もの
機械装置及び運搬具 8 百万円取 8 百万円取
工具 器具及び備品 0 0
4.固定資産廃却損の主 もの
建物及び構築物 90 百万円取 186 百万円取
機械装置及び運搬具 14年 146
工具 器具及び備品他 年5 18
5.取特別損失の製品保証引当金繰入額 当連結会計 度 ついて 製品の不具合発生 伴う市場対応費用 取 す
6.取過 度特許権使用料 当連結会計 度 特許権及び実用新案権の実施許諾 ついて契約を締結したこと 投 資 有 価 証 券
連結株主資本等変動計算書関係
当連結会計 度 自 成18 4月1日 至 成19 年月年1日
1.発行済株式の種類及び総数並び 自己株式の種類及び株式数 関する事項
注 株式数の増減理由 次のとおり す
単元未満株式の 取り よる増加 977株
2.配当 関する事項 取取取 1 配当金支払額
取取取取取取取 平 基準日が当連結会計 度 属する配当のうち 配当の効力発生日が翌連結会計 度と るもの 取取取取取取取取取取次のとおり 決議を予定しています
連結キャッシュ・フロヴ計算書関係
前連結会計 度 当連結会計 度
自 成17 取4月取1日 自 成18 取4月取1日
至 成18 取年月年1日 至 成19 取年月年1日
取取現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表 掲記されている科目の金額との関係
平9,1年6百万円 平7,平平1百万円 預入期間が ヶ月を超える定期預金 - △取平,69年
1,7平0 -
流動資産の その他 含まれる短期投資 4年0 -
年1,平87 平4,5平7
リヴス取引関係
決算短信 おける開示の必要性が大 く いと考えられるため開示を省略しています 現金及び預金勘定
有 価 証 券
現 金 及 び 現 金 同 等 物
前連結会計 度末 当連結会計 度 当連結会計 度 当連結会計 度末
株式数(株) 増加株式数(株) 減少株式数(株) 株式数(株)
発行済株式
普通株式 取取取取取取取76,0平0,019 取取取取取取取取取取取取取取取取- 取取取取取取取取取取取取取取取取- 取取取取取取取76,0平0,019
合 計 取取取取取取取76,0平0,019 取取取取取取取取取取取取取取取取- 取取取取取取取取取取取取取取取取- 取取取取取取取76,0平0,019
自己株式
普通株式(注) 取取取取取取取取取取取48,75年 取取取取取取取取取取取取取取977 取取取取取取取取取取取取取取取取- 取取取取取取取取取取取49,7年0
合 計 取取取取取取取取取取取48,75年 取取取取取取取取取取取取取取977 取取取取取取取取取取取取取取取取- 取取取取取取取取取取取49,7年0
決 議 株式の種類
1株当たり 配当額 円
基準日 効力発生日
成18 6月平1日
定時株主総会
成18 10月平5日
取締役会
普通株式
普通株式 10.00 成18 9月年0日 配当金の総額
百万円
759
759
成18 6月平1日 成18 年月年1日
10.00
成18 11月平7日
決議 株式の種類 配当の原資 基準日 効力発生日
成19 6月平0日
定時株主総会
成19 年月年1日 成19 6月平1日 1株当たり
配当額 円
普通株式 1,06年 利益剰余金 14.00 配当金の総額
取取取 有価証券関係
前連結会計 度 自 成17 4月1日 至 成18 年月年1日
1.その他有価証券 時価のあるもの 成18 年月年1日 取取取取取取取取取取取取取取取 単位取百万円:未満 捨 取 得 原 価 連結貸借対照表計上額 差 額 取連結貸借対照表計上額が
取取得原価を超えるもの
(1)株 式 1,189 10,57年 9,年8年
(平)債 券 ─ ─ ─
(年)そ の 他 ─ ─ ─
取小 計 1,189 10,57年 9,年8年 連結貸借対照表計上額が
取得原価を超え いもの
(1)株 式 ─ ─ ─
(平)債 券 ─ ─ ─
(年)そ の 他 ─ ─ ─
取小 計 ─ ─ ─
取合 計 1,189 10,57年 9,年8年
平.当連結会計 度中 売却したその他有価証券
単位取百万円:未満 捨 売 取取取却 取額 売却益の合計額 売却損の合計額
17 15 ─
年.時価評価されてい い主 有価証券の内容取( 成18 年月年1日)取取取取取取 単位取百万円取:取未満 捨 連結貸借対照表計上額
(1)取満期保有目的の債券
コマヴシャル・ペヴドヴ 1,7平0
(平)取その他有価証券
非上場株式 184
4.その他有価証券のうち満期があるもの及び満期保有目的の債券の今後の償還予定額 取 成18 年月年1日 取取取 単位取百万円:未満 捨
1取 取以取内 1取 取超 取債 取 券
取国債・地方債等 ─ ─
取社 債 ─ ─
取そ の 他 1,7平0 ─
取合 計 1,7平0 ─
当連結会計 度 自 成18 4月1日 至 成19 年月年1日
1.その他有価証券 時価のあるもの 成19 年月年1日 単位取百万円:未満 捨 取取 得 原 価 連結貸借対照表計上額 差 額 取連結貸借対照表計上額が
取取得原価を超えるもの
(1)株 式 1,197 11,5年6 10,年年9
(平)債 券 ─ ─ ─
(年)そ の 他 ─ ─ ─
取小 計 1,197 11,5年6 10,年年9 連結貸借対照表計上額が
取得原価を超え いもの
(1)株 式 ─ ─ ─
(平)債 券 ─ ─ ─
(年)そ の 他 ─ ─ ─
取小 計 ─ ─ ─
取合 計 1,197 11,5年6 10,年年9
平.時価評価されてい い主 有価証券の内容取( 成19 年月年1日) 単位取百万円:未満 捨 連結貸借対照表計上額
取取その他有価証券
非上場株式 191
タリトティブ取引関係取
取 退職給付関係
1.採用している退職給付制度の概要
当社 確定給付型の制度として 企業 金基金制度 適格退職 金制度及び退職一時金制度を設けています また 従業員の退職等 際して 退職給付会計 準拠した数理計算 よる退職給付債務の対象とされ い割増 退職金を支払う場合があります
国内連結子会社2社 確定給付型の制度として 適格退職 金制度及び退職一時金制度 その一部 ついて 中小企業退職金共済制度 加入 を設けています
一部の海外連結子会社 確定拠出型制度また 確定給付型制度を設けています
2.退職給付債務 関する事項
(1) 退職給付債務 △取平5,平69百万円 △取平6,446百万円
(平) 金資産 18,590 平0,年平5
(年) 未積立退職給付債務(1)+(平) △取6,679 △取6,1平0 (4) 会計基準変更時差異の未処理額 年,560 年,165
(5) 未認識数理計算上の差異 769 585
(6) 未認識過去勤務債務 △取1,平81 △取1,188 (7) 連結貸借対照表計上額純額(年)+(4)+(5)+(6) △取年,6平9 △取年,557
(8) 前払 金費用 -取 -取
(9) 退職給付引当金(7)-(8) △取年,6平9 △取年,557
注 国内連結子会社2社 退職給付債務の算定 あたり 簡便法を採用しています
.退職給付費用 関する事項
(1) 勤務費用取(注)1,平,年 1,年年5 百万円 1,401 百万円
(平) 利息費用 568 5年1
(年) 期待運用収益 △取619 △取750
(4) 会計基準変更時差異の費用処理額 4年4 年95
(5) 数理計算上の差異の費用処理額 68年 1平1
(6) 過去勤務債務の費用処理額 △取1平1 △取9平 (7) 退職給付費用 (1)+(平)+(年)+(4)+(5)+(6) 平,平8平 1,607
注 1.前連結会計 度 おいて厚生 金基金 対する従業員拠出額を控除しています 平.国内連結子会社2社の退職給付費用 (1)勤務費用 計上しています 年.中小企業退職金共済制度への拠出額を (1)勤務費用 計上しています
4.上記(7)の退職給付費用以外 一部の連結子会社 おける確定拠出型の退職給付費用として 取前連結会計 度 平5年百万円 当連結会計 度 平05百万円を計上しています
4.退職給付債務等の計算の基礎 関する事項
(1) 退職給付見込額の期間配分方法 同 左
(平) 割取取引取取率
(年) 期待運用収益率 主として4. % 同 左
主として2. % 同 左
自 成17 4月取1日
至 成18 年月年1日
自 成18 4月取1日
至 成19 年月年1日
前連結会計 度 当連結会計 度
期間定額基準
取( 成18 年月年1日 取( 成19 年月年1日
前連結会計 度 当連結会計 度
前連結会計 度 当連結会計 度
税効果会計関係
取1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主 原因別の内訳
退職給付引当金 1,年7平百万円 1,401百万円
賞与引当金 1,068 1,05年
製品保証引当金 545 969
繰越欠損金 898 960
未実現利益消去 5年平 5年年
ソフトウゟア償却超過額 年56 48平
社会保険料加算額 106 194
役員退職慰労引当金等 1年4 154
研究開発費加算額 166 1年年
減価償却費償却超過額 99 1平1
未払事業税 平08 9平
1年平 565
5,6平平 6,66平
△取9平0 △取1,051
4,70平 5,611
△取年,75年 △取4,1年5
△取645 △取8平年
△取60 △取年年
△取46 △取17年
△取4,505 △取5,166
197 445
取2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間 重要 差異があると の
取 当該差異の原因と った主要 項目別の内訳
法定実効税率 40.0% 40.0%
取取 調整
海外連結子会社の税率差異 △取5.9 △取9.5
海外連結子会社 おける過 度免税恩典の遡及適用 △取0.7 -
海外連結子会社の過納付法人税等戻入 - △取4.4
取配当金消去 年.0 4.1
交際費等永久 損金 算入され い項目 0.6 0.年
取配当金等永久 益金 算入され い項目 △取0.6 △取平.0
住民税均等割等 0.1 0.平
外国税額控除 △取平.平 △取1.9
研究開発費税額控除 △取年.5 △取平.8
その他 0.7 △取0.7
税効果会計適用後の法人税等の負担率 年1.5 平年.年
繰延税金資産
繰延税金資産小計 その他
当連結会計 度
前連結会計 度
取( 成18 年月年1日 取( 成19 年月年1日
その他
繰延税金負債合計
繰延税金資産の純額 評価性引当額
繰延税金資産合計
繰延税金負債
特別減価償却積立金 その他有価証券評価差額金
セグメント情報
1.取事 業 の 種 類 別 セ グ メ ン ト 情 報
取前連結会計 度 自 成17 取4月取1日 至 成18 取年月年1日 (単位取百万円:未満 捨)
自動車用 消取取取取去
部取取取取品 取取その他 取取取計 又 全社 連取取結
.取売上高及び営業損益 売取取取取上取取取取高
取(1)取外部顧客 対する売上高 平44,818 5,6年0 平50,448 平50,448
取(平)取セグメント間の 取取取取取内部売上高又 振替高
取取取取取取取取取計 平44,818 5,6年0 平50,448 取(-)取 平50,448
営取取業取取費取取用 平平8,8年平 4,440 平年年,平7平 取(-)取 平年年,平7平
営取取業取取利取取益 15,985 1,190 17,175 取(-)取 17,175
.取資産、減価償却費及び資本的支出
資取取取取取取取取取取産 111,175 114,645 年6,709 151,年54
減取価取償取却取費 6,665 6,74年 14 6,758
資取本取的取支取出 10,4年6 11,747 平9 11,777
取当連結会計 度取取取取 自 成18 取4月取1日 至 成19 取年月年1日 (単位取百万円:未満 捨)
自動車用 消取取取取去
部取取取取品 取取その他 取取取計 又 全社 連取取結
.取売上高及び営業損益 売取取取取上取取取取高
取(1)取外部顧客 対する売上高 平55,985 5,911 平61,897 平61,897
取(平)取セグメント間の 取取取取取内部売上高又 振替高
取取取取取取取取取計 平55,985 5,911 平61,897 取(-)取 平61,897
営取取業取取費取取用 平年9,418 4,779 平44,198 取(-)取 平44,198
営取取業取取利取取益 16,566 1,1年平 17,698 取(-)取 17,698
.取資産、減価償却費及び資本的支出
資取取取取取取取取取取産 1平9,0平4 1年年,740 年6,年0平 170,04平
減取価取償取却取費 7,0平年 7,087 平0 7,107
資取本取的取支取出 17,平14 17,年77 平年 17,400
(注)取1.事業区分の方法
取取製品の販売先の使用目的 応 て 自動車用部品・その他 ボヴト用部品・産業用機器・事務機器用部品・製造機械設備等 セグメンテヴションしています
取取取取取2.各事業区分の主要製品
事 業 区 分 主取取取要取取取製取取取品
ボヴト用部品 船外機用 ワ 、シ ン 、 ン ン
産 業 用 機 器 事 務 機 器 用 部 品 製 造 機 械 設 備 等
取取取取取 .資産のうち消去又 全社の項目 含めた全社資産の金額 前連結会計 度年6,709百万円 当連結会計 度年6,年0平百万円 あり - -
-
- - - 取(-)取
-
- 取(-)取
-
- 年,469 78 1,年10
そ の 他
ン ス ッ シ ョ ン 部 品 、 フ ン シ ャ 、 そ の 他 四 輪 車 用 ・ 二 輪 車 用 駆 動 系 部 品 四輪車用・二輪車用ショッ ソ 、 ワ ス ン 、
ロ ペ シ ャ フ 、 ガ ス ス ン 、 オ ッ
各種油圧シ ン ガ ス ス ン 製 造 機 械 設 備
4,715 64 16平
平.取所在地別セグメント情報
前連結会計 度 自取 成17 取4月取1日取取至取 成18 取年月年1日 (単位取百万円:未満 捨)
.取売上高及び営業損益 売取取取取上取取取取高
取(1)取外部顧客 対する売上高
取(平)取セグメント間の 取取取取取 取取取取取内部売上高又 振替高
.取資取取取取取産
取当連結会計 度 自取 成18 取4月取1日取取至取 成19 取年月年1日 (単位取百万円:未満 捨)
.取売上高及び営業損益 売取取取取上取取取取高
取(1)取外部顧客 対する売上高
取取取取取 取(平)取セグメント間の 取取取取取 取取取取取内部売上高又 振替高
.取資取取取取取産
(注)取取取1.国又 地域の区分の方法及び各区分 属する主 国又 地域 取取 取 1 国又 地域の区分 地理的近接度 よっています
取 平 本邦以外の区分 属する主 国又 地域
2.資産のうち消去又 全社の項目 含めた全社資産の金額 前連結会計 度年6,709百万円 当連結会計 度年6,年0平百万円 あり その主 もの 当社 の余資運用資金 現金及び預金 長期投資資金 投資有価証券 及び管理部門 る資産等 す
会計処理の方法の変更
前連結会計 度 自 成17 4月1日 至 成18 月年1日 1 製品保証引当金の計上方法の変更
当連結会計 度より製品保証引当金の計上方法を変更しています これ 伴い 従来の方法 よった場合 比較して 当連結会計 度 日本 ついて営業費用が8年百万円多く 営業利益 同額少 く計上され 北米 ついて 営業費用 が5年百万円多く 営業利益 同額少 く計上されています
2 退職給付引当金の計上方法の変更
当連結会計 度より連結子会社ヌヴ・ティヴ・ショヴワ・インドネシア・マッブェスャリング 退職給付引当金の計上方法 を変更しています
取取これ 伴い 従来の方法 よった場合 比較して 当連結会計 度 その他の地域 ついて 営業費用が54百万円少 く 営業利益 同額多く計上されています
追加情報
当連結会計 度 自 成18 4月1日 至 成19 月年1日
取取 東南アジア 従来 その他の地域 含めて表示していましたが 相対的 重要性が高まっているため 当連結会計 度 より区分表示しています
取取 お 前連結会計 度の その他の地域 含まれている 東南アジア の金額 次のとおり す
平61,897取 平44,198取 17,698取 (78年)取
年9,年58取
年01,平55取 平8平,77年取
(年9,年58)取
(年9,年58)取 (年8,574)取 18,48平取
平,659取
年平,940取 平9,877取 年,06平取 18,平平7取
558取
801取
平8,6平7取 平年,77平取 4,855取 1年平,40年取
7,年85取
1,008取
81,11平取 78,491取 平,6平0取
東南アジア
年4,7年平取
1年9,789取
157取
18,786取
日 本 北 米 欧 州
105,056取 80,104取
5,775取 計
年9,17年取
平89,6平1取 平71,587取 18,0年4取 その他の
地 域
47,1年9取 日 本
年5,01平取
140,6年7取 105,6平5取
北 米
消去又 全 社
(年9,17年)取
1,年71取 平,64平取
欧 州
147取 80,066取
計 営取取取取業取取取取費取取取取用 営取取取取業取取取取利取取取取益 営取取取取業取取取取費取取取取用 営取取取取業取取取取利取取取取益
計 (年9,17年)取
(年8,年14)取 (858)取 9,044取
81,4年7取 78,年65取 1年1,59年取
49,781取
年,07平取
44,005取
連 結 平年年,平7平取
17,175取 連 結
平50,448取 平50,448取 平50,448取
その他の 地 域
計 平6,66年取
60,979取 平9,446取 8,511取 17,617取
17,765取 17,6平年取 14平取
1平5,601取 平5,75年取 151,年54取
18,6平8取 平7,8平6取 年0,平80取 平61,897取 平61,897取 消去又
全 社
170,04平取 64,9年1取 年0,7年1取 9,868取 18,964取 平0,77平取 145,平67取 平4,774取
前連結会計 度 当連結会計 度
北米 アメリカ カヂジ アメリカ カヂジ
欧州 スペイン イウリス スペイン イウリス
東南アジア - インドネシア シイ
その他の地域 南米 東南アジア 中国 南米 中国
(単位取百万円:未満 捨) 東南アジア .取売上高及び営業損益
年.取海外売上高
取前連結会計 度 自取 成17 取4月取1日取取至取 成18 取年月年1日 (単位取百万円:未満 捨)
北取取取取米 欧取取取取州 その他の地域 計
海外売上高
連結売上高
連結売上高 占める
取取海外売上高の割合 %
取当連結会計 度 自取 成18 取4月取1日取取至取 成19 取年月年1日 (単位取百万円:未満 捨)
北取取取取米 欧取取取取州 東南アジア その他の地域 計
海外売上高
連結売上高
連結売上高 占める
取取海外売上高の割合 %
(注)取取1.海外売上高 当社及び連結子会社の本邦以外の国又 地域 おける売上高 す
取取2.国又 地域の区分の方法及び各区分 属する主 国又 地域
取取取取取取取取(1)取国又 地域の区分 地理的近接度 よっています
取取取取取取取取(平)取各区分 属する主 国又 地域
取取 .所在地別セグメント情報 記載のとおり 当連結会計 度より 東南アジア を区分表示しています
取取取取取取取取取取 お 前連結会計 度の その他の地域 含まれる 東南アジア の海外売上高等 次のとおり す
東南アジア
取海外売上高 百万円
9.9
80,平60 16平,年89
平4,944
年0.6 7.1 10.8 1年.5
取連結売上高 占める
取海外売上高の割合 %
平61,897 60.6
18,581 平8,189 年5,年58
6平.0 年平.1
151,8年1
平50,448 80,平65 18,147 5年,418
7.平 平1.年
前連結会計 度 当連結会計 度
北米 アメリカ カヂジ アメリカ カヂジ
欧州 スペイン イウリス スペイン イウリス
東南アジア - インドネシア シイ